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(2005/04/18)

バリブッダカフェ
てはいかがでしょう?
ウブドに遊びにくる機会がありましたら、是非一度足を運んでみ

oooo

写真のピザは、バリブッダピザです。おいしそうでしょ。
るといいですね。
ます。環境を気遣ってリサイクルしてくれる場所が少しでも増え

  (2005/04/07)

バリブッダカフェ



ビニール袋など自然に返らないものがそこらじゅうに捨ててあり
ても時間が経てば分解され土に返っていたのですが、最近はそうもいかないようです。ペットボトル、缶、
は回収してくれます。以前のバリでは、使うものはすべて自然の物を使っていたので、その辺に投げ捨て
ています。ここバリブッダカフェでは、ゴミ問題にも積極的に取り組み、リサイクルできるペットボトルなど

1階のショップでは、オーガニック野菜やお米、パンやケーキなどおいしそうなものがカゴに入って売られ

バリブッダカフェではオーガニックのものを使っているので風味がとても良いですしね。こ〜んなにおいし

これまた風味が良くておいしかった!おししい、おいしいばかりですね。でもほんとにおいしいんですよ。
たおいしい!ピザ・バリブッダには、一緒に行った友人のすすめでチリ&ソイソースをかけて食べました。
はとっても大きくて生地の香りもよく、チーズもとてもおいしい!オリーブオイルをかけて食べてみるとま

クリームソースのスパゲティ、スパゲティ・ポモドーロ、トマトとモッツアレラのサラダを注文しました。ピザ

椅子が並べられ、とても居心地が良いです。今回は、ピザ・マルゲリータ、ピザ・バリブッダ、サーモンと

パゲティとピザがとてもおいしいという評判を聞いていたので

は今日が初めてでした。バリブッダカフェのクリームソースス

私もここの前は何度となく通っていたのですが、食事をしたの

を扱っているお店で2回がカフェになっています。

ウブドの中心から少し離れた郵便局の前に、「バリブッダカ

フェ」があります。バリブッダカフェの1階はオーガニック食品

いピザとスパゲティを食べられるなんて、ここがバリということを忘れてしまいそうなひと時でした。
ちょっと遠いな、という人にはデリバリーもしてもらえますよ!
わくわくしながら店内に入りました。店内は大きめのソファや


サヌールの夜の過ごし方

(2005/04/28)

  (2005/04/18)

サヌールの夜の過ごし方

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な夜を過ごしてみてはいかがでしょうか。
クタとは違った落ちついた雰囲気のあるのあるサヌールで大人

oooo

りですよ。
興味のある方はぜひ足を運んでみてください。聴く価値十分あ
PM8:30から3ステージ演奏しています。


今回聞いたトロピカルトランジットのバンドは、月曜と土曜の夜
楽が聴けるかもしれません。なんせバリは音量が大きいですから。何時であろうと・・・。
には向かないかもしれません。 「それでも聴いてみたい!」という人は、向かいのカフェでお食事すると音
んとびっくりするくらい凄くきれな所で安心して過ごせますよ。ちょっと大人の雰囲気ですので、お子様連れ

もしれませんが近くの人に聞けば優しく教えてくれることでしょう。スタッフもとてもしっかりしているし、ほー

大人の音楽で南国の夜・・・。音楽を聴きながら冷たいビールを飲み星空を仰ぐと「あ〜くつろいでる!」と

もんたよしのりさんびっくりのハスキーな声でラテンを歌ってくれます。
ヴィンさんも、なかなか聴き応えのあるソロを披露。もうひとりのボーカル&パーカッションのモノスさんも、
はとてもきれいな女性。こうした大人のカフェに良くあう雰囲気の女性です。そして、ギターのおじさんリー

ん(?)の集まりですが、なぜかセクシーな雰囲気たっぷりな大人のバンドでした。 ヴォーカルのアユさん

聴けないということです。そのバンドは、ボーカルのアユさんを除くとみんな30代後半〜40くらいのおじさ

奏をしていたそうですが、最近はウブドでの演奏はしていない

昨年まで、トロピカルトランジットはウブドのジャズカフェでも演

ヌールまでそのバンドを聴きに行くことになりました。

以前からそのバンドの大ファンである友人に連れられて、サ

サヌールのメッツアニーネというカフェで演奏しているトロピカ

ルトランジットというバンドのお話。

いう感じがして何とも気持ちのいいものです。たまにはこういったところに来て、お酒を飲むのもいいですね。
「メッツアニーネ」はサヌールの南、メインストリートからさらに奥へ入ったところにありちょっと分かりにくいか
そうで今では、わざわざサヌールかレギャンまで行かなければ


  (2005/04/28)

オダランの踊り

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路についたのでした。
次のオダランはいつだろう・・・、とちょっと待ち遠しい気分で帰
めの踊り。今回は見れてとても良かったです。
観光に来ている方に見てもらう踊りとは違った、自分たちのた
なんでしょうか。ほんとに不思議です。
途端に神秘的な魅力に包まれるのはバリ人だからできること
のを見つけたときにはびっくりしてしまいました。普段はとても愛らしいかわいい女の子も、踊りを始めると
くされていました。身内の踊りとなるとやっぱり見たいですよね。私の知っている子がレゴンを踊っている
披露してくれました。会場は、自分の子供や孫、親戚の子供たちが出演するとあって村人たちで埋め尽

晴らしい演奏をしていました。演奏が始まると、皆楽しそうに笑いながらそして生き生きとした顔で踊りを

人々は昼夜問わずお供え物を持ってはお祈りに出かけていきました。最終日の夜には、村の子供たちを

神様のためにお供え物にされ、残りはバンジャールの人たちに分けられます。こうしてオダランは始まり、
肉を細かくして和えた辛い食べ物)を作りにお寺に集合しました。 そこで作られたサテーとラワールは、
列です。オダラン当日、村の男性たちは朝からサテー(ブタの串焼き)とラワール (野菜とココナッツと豚

院まで行きました。ンギリンとは、村の人たちがガムランやたくさんのお供え物を頭に乗せて行進する行

の前日には『ンギリン』といって、お寺にいるバロンが身を清めるためにウブド発祥の寺、グヌン・ルバ寺

村の人たちは、1週間前から朝からお寺へ行ってお供え物を

中規模といっても4日間も行われるのでそれなりの準備もあり、

す。今回は4日間行われた比較的中規模のオダランでした。

てくるわけではなく、その都度オダランの規模も種類も違いま

バリのお寺は210日に一度、オダランというお祭りがやってき

ます。バリ暦は複雑なため、210日ごとに同じオダランがやっ

中心とする踊り、レゴンダンスやバリスダンスといった伝統的な踊りが境内で披露されました。 この踊り
子たちは同じ村の子供たちなのですが、なんとレベルの高いこと!それに負けず劣らずガムラン隊も素
作ったり飾りをつけたりと準備に大忙しでした。そしてオダラン
オダランの踊り

(2005/04/07)

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